◆一匹狼はネットワークビジネスの共存・共栄システムでは成功できない - <オンラインMLM>のチームワーク

◆一匹狼はネットワークビジネスの共存・共栄システムでは成功できない

おおかみ


 
一匹狼とは群れから離れて単独で放浪する狼です。

人間にあてはめて、誰の力も借りずひとりで生き抜いていくというような
強くカッコいいイメージがあるかもしれません。

その反面集団の中に身を置く事が出来ない、他人とうまくやっていけない人
というイメージもあります。

人並みはずれた才能を持つ人なら一匹狼でも
稼ぐことができる可能性はあります。

しかし人間は社会的動物であり他者との協力で共存・共栄を計るのが
本来の姿なのです。

先日のYAHOOニュースの時事通信によれば「生活苦しい、なお6割」
ということです。

もはや一億総中流意識などは過去のものとなっていますね。

6割もの人が生活は苦しいといっても皆それぞれに長時間の労働をして
生計をたてていることでしょう。

収入を少しでも増やしたいと考えてもなかなかそう簡単にはいかないのが
現実ではないでしょうか。

自分一人の力でなんとかしようと思ってもこの厳しい社会情勢の中では
限界があるのです。

一人の人が労働収入に頼ってどんなに頑張っても
先が見えているということです。

ここで注目を集めているのが特別な才能や技能を持ち合わせていない、
大きな資本も持たない普通の人が取り組めるビジネス
<オンラインMLM>です。

ネットワークビジネスが 持つ人と人の繋がりから生まれる「集」の力。

この力を、インターネットを使うことで最大限にするのが
<オンラインMLM>なのです。


●これからは<オンラインMLM>の、時代にマッチした共存・共栄システムを利用して稼ぐ

この時代、多くの人は一人の労働力の限界をイヤと言うほど
感じているのではないでしょうか。

労働収入で収入を上げるには二つの方法しかありません。

労働単価を上げるか労働時間を増やすかです。

頑張って仕事のスキルを上げたとしても
労働単価を上げるかどうかは相手が決めることです。

長く勤めたからといってもそれがそのまま実績に反映されることには
ならないのが現実です。

労働時間を増やすのは出来るでしょうが
時間は誰にとっても1日24時間以上ありません。

<オンラインMLM>の報酬は「個」ではなく「集」の力から生み出されます。

そこには個人の限界を超えた可能性が広がります。

ある程度の流通組織を構築すれば収入が発生するシステムを所有する
ということになります。

現実的には月収5万円~10万円程度でいいという人もいれば
月収30万円~50万円まで頑張りたい、あるいは月収100万円以上
という人もいます。

その選択は自由ですがやればやっただけの成果が見込めるビジネスなのです。

<オンラインMLM>は自分だけ良ければいいという人は成功できません。

ビジネスパートナーであるアップ、ダウン、メンバーが共に力を合わせて
「集」の力を築いていくというビジネスなのです。

チームワークを嫌い、一匹狼の単独行動を好む人が成功できない理由は
ここにあります。 





         
関連記事

渡邉 順治
Posted by渡邉 順治

[ Bron-Broen ] designed by Akira.

Copyright © ネットワークビジネスをオンラインで All Rights Reserved.