◆ネットワークビジネスはハローワーク?

     30, 2015 17:17
    対面


    失業にも会社の倒産、リストラ、自己都合などいろいろありますが
    職種自体がなくなってしまうということもあります。

    例えば、印刷の始まりは活版でした。
    活版印刷の工程で、手作業で活字を一文字一文字原稿どおりに並べて版を組み上げる
    植字工という職業がありました。
    専門技術職で一人前になれば相応の収入があったようです。

    その後オフセット印刷の普及とともに、写真植字という、
    写真技術を応用して印画紙やフィルムに文字を焼き付け、
    版下(はんした)や焼き付け用のフィルム原版にする方法が主流となり
    植字工という職業は消えました。

    写真植字機を操作する写植オペレーターという職業が生まれたのです。

    当時はワンルームマンションの1室に数百万円の写真植字機を1台ローンで導入し
    個人事業主として儲けたオペレーターが数多くいました。

    数年でローンを償却した後は家賃と印画紙と電気と水道代くらいしかかからない、
    仕事は潤沢にありましたから新しい花形職業のひとつになりました。

    その後はパソコンの時代です。写植オペレーターという職業も今ではほぼなくなりました。

    自動車が普及すれば籠が廃れるように時代の変化とテクノロジーの進化により
    衰退したり消えたりしていく職種は後を絶ちません。

    スーパーや家電量販店の台頭で個人商店が立ち行かなくなるのも同様です。
    うこうしているうちに大手家電量販店が低迷しだし、店舗を減らすということです。

    過去にないスピードで時代は変化し先が見えない人は皆混迷しています。

    例え話が長くなり過ぎましたが、そこで、ハローワークの求人を見てみると
    ほとんどが経験者を求めています。

    企業が未経験者を教育して一人前にする余裕などない時代ですから、
    当然といえば当然です。

    前職の将来性に疑問を感じたり見切りをつけたりして新しい仕事を求めてもなかなかありません。

    失業でなくても、この不安な時代に何か新しいものにチャレンジしようと思っても
    なかなか難しいのが実情です。

    ネットワークビジネスはハローワークではありませんが
    職業紹介ビジネスということもできます。

    21世紀を乗り切る新しいビジネスを探し求める人にとっては
    おおいなる人助けになっている、とも言えるのです。

    ビジネスパートナーとの出会いは自分のためと同時に相手のためであり、
    そこにWin- Winの関係が築かれていくのです。

    そしてネットワークビジネスは新人が一人前になるまで、
    またそうなってからも素晴らしい教育システムと仲間がフォローしてくれるのです。





    人を幸せにして自分も幸せになるビジネスなんて、…あります!!!
     




    ●クレジットカード決済で20%キャッシュバックが! さらにこの情報を伝えてボーナスをゲット!
     クレカフラグ 

    ●動画をご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓ トレモアメインS


    ●LINEで繋がれば生きた情報が今すぐ! 
    ※合言葉は「天使」とお書きください! 
    詳しくお伝えします! ↓↓↓↓↓↓
     友だち追加 



    関連記事
    このエントリーをはてなブックマークに追加

    COMMENT 0

    WHAT'S NEW?