人間の脳は10%しか機能していない?これが本当ならば未来は明るい?

     14, 2017 15:07
    LUCY


    「人間の脳は10%しか機能していない」といわれています。

    ということは、90%が未使用ということになりますね。

    脳が脳のことを考えていると思うとちょっとおかしい気もします。

    ●映画LUCYではラストで100%の機能を引き出す

    スカーレット・ヨハンソン演じるルーシーが、台北で韓国マフィアに捕まりお腹に麻薬(?)を埋め込まれます。

    腹を蹴られて袋が破けその麻薬が溶けだし、脳に達して異変が発生します。

    途中その段階に応じて「脳活用度20%」、「脳活用度40%」というテロップが出ます。

    脳が30%くらい使えるようになったら自分の髪の毛の色を、念じるだけで変えられるようになります。

    さらに人やモノを空中に浮かせたり時間をコントロールしたりできるようになります。

    100%使えるようになったら?これはちょっと今は書けないです。もう一度観ていろいろ調べてからでないと無理ですね。

    リュック・ベッソン監督は脳科学や色々な分野の理論を調べて制作したことでしょう。

    しかしこういう結末とは?

    現実離れし過ぎの感はありますが、SFアクション映画として割り切れば面白く観れますね。

    ●誰が「人間の脳-10%」説をとなえたのか

    「人間は潜在能力の10パーセントしか引き出せていない」という言葉は、アインシュタインが発したと言われています。

    実際には、ウィリアム・ヘルマンスの著書『アインシュタイン、神を語る』にそう書かれているだけで、本人が実際に口にした証拠はありません。

    この言葉が元となり「脳-10%」神話が生まれたといわれています。

    ●100%使っていないということは経験上わかる


    現在では脳科学をはじめ様々な分野でいろいろな学説があり単純に「脳-10%」とはいえません。

    しかし少なくともフルに使ってはいない、ということは体感できます。

    例えば赤ちゃんが言葉を覚えて話が出来るようになった時は、0%から何%かに増えたと考えられます。

    大人になってから英会話ができるようになったら、それも脳のどこかを新たに何%か使うようになったという事でしょうね。

    ●100%とはいわずとも、ものすごい可能性を秘めている脳

    今何%かはさほど問題ではありません。10%でも48%でもいいのです。

    あと何%引き出せるのか?ですね。

    それには日々の努力をコツコツ積み上げるしか方法はないようです。

    映画でLUCYを変えた薬など現実にはありません。

    どんな時代であっても、この、「あと何%を引き出すかという努力」を続けた人が生き残るのでしょう。

    誰にでも自分の中に資源は潤沢に残されています。

    それを掘り起こして使うのか眠らせたままで終わるのか。

    そう考えれば未来も明るくなるのではないでしょうか。



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    Tag: 人間の脳 未来 LUCY アインシュタイン

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