◆ネットワークビジネス、消耗品と耐久消費財の決定的な違いを理解してください

     09, 2015 21:12
    花水滴


    ネットワークビジネスで取り扱っている製品やサービスには化粧品、サプリメント、下着、健康機器、家庭用品、美容機器、浄水器などの水関連製品、寝具、ベッド、ブロバイダー、旅行会社、共済企業、などなど実に様々なものがあります。

    何をどのような基準で選べばいいのか迷うのではないでしょうか。

    ここでは大きく消耗品と耐久消費財に分けて考えてみたいと思います。

    ●はっきり言って耐久消費財はネットワークビジネスの仕組みに向かないモノ

    一般に耐久消費財は消耗品に比べると高額で販売型です。

    そのため契約時にローンを組むことも多いようです。

    ビジネスで成功すれば簡単にモトをとれるといわれてその気になっても、次は自分がその製品を販売できなければ収入は発生しません。

    ローンを組むということは、いわゆる「獲らぬ狸のなんとやら」に終わる可能性大のリスクを始めから負うことになるのです。

    そのような高額商品を販売するには当然、営業力が必要になってきます。

    何とか販売できたとしてもリピート商品ではありませんから次々と新規のお客を探さねばなりません。

    自分に営業の自信があったとしても購入したお客がダウンとなって同じように販売していけるかどうかはわかりません。

    ダウンにも営業力あって新規客の獲得ができなければ組織構築はできません。

    つまり理論上は営業力のある人ばかりの集まりであれば成り立ちます。

    しかし実際にはそううまくはいかないでしょう。

    ただでさえ一人のダウンをリクルートするのは大変なことなのに、そのダウンに営業力まで求めるとするならば普通の人は対象外ということになってしまいます。

    組織の構築ができず販売主体では実質的に営業職の労働収入と変わりないことになってしまうのです。

    高額な耐久消費財は1回の販売で大きな利益を生むように思われますが長い目でみると継続した流通は生まれ難いということがいえるのです。

    本来のネットワークビジネスの仕組みには向かないモノを無理にあてはめたビジネスモデルとも考えられます。

    ●ネットワークビジネスの仕組みにはリピートが発生するような消耗品が合う

    価格がリーズナブルで毎月リピートが発生するような消耗品による繰り返しの需要と消費が継続した流通を生み出すのです。

    日常誰でも使う消耗品であり確かなクォリティを持った製品を選択する事が重要なポイントです。

    また製品が消耗品の場合、何らかの事情で万が一ネットワークビジネスをやめるにしてもローンが残ることなどはありませんし今まで愛用した製品の購入をストップするだけですからリスクはほとんどありません。(※販売のために在庫を抱えたり仕入れの資金で債務を抱えた場合を除きます)

    目先の利益に惑わされずネットワークビジネスの本質をよく理解して判断することです。

    ネットワークビジネスの収入の特長は自分が育てあげた流通組織から発生する継続した報酬です。

    販売による差益収入にたよるビジネスとは全く違うということが革新的であり、それが今までにない新たな可能性を生み出しているのです。


    人を幸せにして自分も幸せになるビジネスなんて、…あります!!!



     




    ●クレジットカード決済で20%キャッシュバックが! さらにこの情報を伝えてボーナスをゲット!
     クレカフラグ 

    ●動画をご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓ トレモアメインS


    ●LINEで繋がれば生きた情報が今すぐ! 
    ※合言葉は「天使」とお書きください! 
    詳しくお伝えします! ↓↓↓↓↓↓
     友だち追加 



    関連記事
    このエントリーをはてなブックマークに追加

    Tag:ネットワークビジネス 労働収入 耐久消費財 消耗品 営業力 販売 組織構築

    COMMENT 0

    WHAT'S NEW?